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Archive2018年10月 1/9

ハロウィンの悪魔が舞い降りた?!

Happy Halloweenニュースによるとシブヤの街は大荒れらしいですねどこぞの悪魔が舞い降りたのでしょうハロウィンシーズンは何かと魔が差すのだと思うですそして、そんな魔がハロウィン当日私に舞い降りた!!まぁ、あまり仕事の愚痴とかココでは言いたくないのですがムカついたし、その後爆笑したので、「ハロウィンの小噺」的に職場に口を開けば人を不快にさせる奴が居るのですよ正直私は、そいつの事を「ちっちぇい男」だと心の...

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鮭と海老のパンプキンシチュー

昨日の『鉄腕☆DASH!!』で城島くんと坂本くんが秋鮭を美味しそうに食べていたので鮭と海老のパンプキンシチュー【モラタメ】でシチュールーを取り寄せていたのもありハロウィンのシーズンなので、パンプキンシチュー鮭と海老は煮込み過ぎると、身が固くなってしまうのでハーブソルトと胡椒で下味つけて別で焼いて置きました食べる直前にシチューに合わせてひと煮たちさせて出来上がりお天気がよくて、日中は暖かいですが、陽...

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『歌え、汝龍たりし日々を・始皇帝紀』 岩井三四二

苦労?するかと思ったけど、サクっと読めてしまいました『歌え、汝龍たりし日々を・始皇帝紀』 岩井三四二・著始皇帝の側近達が語る、秦の建国から滅亡までの物語私には‟馴染みのない”時代の話なので、手に取ったものの読むのは苦労するかな?と思いましたが、以外にサクサク読めてしまいました主な語り手は、始皇帝晩年の丞相・李斯と将軍・王翦史上初、天下を統一した切れ者過ぎる王に仕える事となった人物達の一時も気を抜く事...

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『牡丹灯籠 (江戸怪談を読む) 』

西洋のお化けが主役ハロウィンシーズンですが日本のお化け?を忘れてはいけません『牡丹灯籠 (江戸怪談を読む) 』物語的な本ではなく、江戸三大怪談のひとつ『牡丹灯篭』の起源と時代による変遷を研究者達が解説した一冊です『牡丹灯篭』は日本独自の怪異譚かと思っていましたが中国明代の怪談『剪灯新話』に収録された小説『牡丹燈記』が本家それが江戸時代に浅井了意が編纂した怪奇譚『御伽婢子』に収められたものだそうです一般...

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救出されしアボカド

秋らしい~正に「行楽日和」な清々しい青空~今朝の朝ご飯は、救出されしアボカドトースト”よ~く熟した”アボカドにレモン果汁を少々いれてつぶして、マヨネーズを乗せてトーストしただけ!!アボカドは冷蔵庫のレギュラーメンバーの一員生でも焼いても煮ても?美味しいですからね~大抵5・6個まとめ買いしているのですが、最後の1・2個は冷蔵庫の隅っこへ追いやられて?存在を忘れてしまって、「熟々」になっている事が多々あ...

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