あひる
久々?の愚痴・・・・

なんだかなぁ・・・・

私も決して、人付き合いが上手とはいえないけど

今日は、色んな事で『限界』を感じた日


距離のとり方間違ったかな・・・・



入浴剤・バブルバスを入れて1時間以上お湯に浸かってみた
(ドバーっていれたら、写真のようにバスルーム泡だらけになちゃった


泡と一緒に、もやもやした気持ちも消えてくれればいいなぁ
スポンサーサイト

2015.11.30 
久しぶりに【BAGEL&BAGEL】に行ったら
可愛らしい品が登場してました

マカロン風ベーグルフランボワーズ&ココア
ベーグル2
手の平サイズの丸いベーグルの間にチョコレートクリームがサンドされてます
“おやつ用ベーグル”ですね
普通のベーグルと同じように、軽くトーストすると美味しいです
(期間限定品かな?)

新しいベーグルも登場してました
ベーグル1
ニンジン・ゴボウ・コーンを練り込んだ 赤野菜
ほうれん草・ケールを練り込んだ 緑野菜
BAGEL&BAGELで野菜を使ったベーグルって初では?
野菜臭さなどなくて、食べ易いベーグルでした

2015.11.26 
勤務先の皆とランチの帰り道で“行列”を発見!!
『年末ジャンボの発売日でーす
の声に誘われて、買っちゃった
宝くじ
「無欲な気持ちで買うといいんですよ」などと言いつつ
宝くじ買うのは、何年ぶりだろうなぁ~

でも、宝くじを手にした途端 欲望が湧き上がってくるもので
「この中の一人でも当たったら“山分け”ね!!」と


でも、宝くじって不思議です
当たってもないのに、おねえさんから宝くじを渡して頂いた途端
『10億当たった!!』ような気持ちになっちゃいます



当選日まで“夢”みさせて頂きましょうか

でも、腹黒なので「夢」というよりは、欲望が湧いて出てしまいます

2015.11.25 
御伽話のような、ちょっと不思議な1冊でした
かたづの
『かたづの!』 中島京子・著

江戸時代初期、南部田名部を治めた大名・八戸氏に実在した
二十一代目当主・清心尼の半生を描いた時代ファンタジー小説

二十代目当主・八戸直政の妻・祢々(後の清心尼)は一本角の羚羊と出会い
心を通わせるようになる
羚羊は寿命を迎えますが、その心は一本角にやどり
祢々はその角を「かたづの」として常に側に置いておくようになる
領地争いから、夫や嫡男を謀殺され窮地に立たされた田名部は
未亡人となった祢々が異例ながら、当主として八戸を守っていく事になります
血の繋がった叔父の謀略や難題に「かたづの」や妖の力を借りて乗り切っていく
女大名の半生を綴った物語です


物語の中に、河童や栗鼠猿・ペリカン・白蛇なんていう「妖怪」が沢山登場します
八戸・東北といえば、柳田國男の『遠野物語』が思い浮かんでしまいます
そういう土地柄もあってか
もしかしたら、本当に『一本角のカモシカ』や河童も実在していたのかもしれない?
と思えてしまうような一冊でした

2015.11.24 
11月に入った!と思ったら
そこかしこでクリスマスソングが流れていて
日々追い立てられているようで、何か落ち着かない
ちょっと前まで、「大きいお仕事」に追われていたのもあるかも・・?

でも、歳をとる毎に一年が“あっという間”に過ぎていきような気がします

一人暮らしをはじめて、早くも2年半
当初は新しい家での生活や仕事に追われて、予定をこなすだけて手一杯でしたが
2年超えてから、生活の仕事も落ち着いて部屋に花を飾る精神的余裕も出てきました
(それまでは、両親の写真の前にちょこっと置くくらいでしたが)

ふっと省みれば、部屋に生花置くようになってから
運気上がってきたような気がします
tv脇
お花の定位置は、私室のテレビの脇  今は、トルコキキョウです

仕事部屋や玄関とか色々と置いておくといいのかもしれませんが
いかんせん、私が粗忽物なので何れ大惨事になりそうなので
「お手洗いに生花を置くといい」という事ですが、ウチはマンションなので
トイレに外窓がないので、お花が息苦しいかな~と思っておけない・・・


風水で生花を飾るのは、運気がupするそうなので
多少なりとも、その恩恵を受けているのか?などと思ったりもしています

2015.11.24