ロイヤル・オーク・ホテル スパ&ガーデン


と名前がついているだけに、お庭がとても綺麗でした

7つのガーデンがそのテーマにそって整えられてます

           【ガーデンマップ】  ←クリックで、ホテルのページへ飛びます

雪麿Lounge-ガーデン
その一部を、少しだけ
ちょっと”お散歩”するのにもってこいです
雪麿Lounge-ガーデン
秋なので、お花黄色い花は少なめです

春?初夏が一番お花が多くていいかもしれませんね
雪麿Lounge-ガーデン
雪麿Lounge-ガーデン

因みに夜は↓こんな感じでライトアップされてます
雪麿Lounge-ガーデン
今回は【スパ】を利用しなかったのが、ちょっと心残りです

お部屋は居心地が良かったので、悩む処・・・・・





翌朝も、しっかりガーデンバスお風呂を楽しんで、12時にチェックアウト


次なる目的地 『琵琶湖の別邸』   を目指します







スポンサーサイト

2010.10.14 



『食べ物の拘る0型』です・・・・なので、あまり心弾む話ではないので”さら?っ”といっちゃおう・・・。


お風呂で気分よ?く遊んでいると、そろそろ夕ご飯の時間ナイフとフォーク

といっても、こちらにチェックインする前に【Labaie☆ランチ】  を楽しんできたので、軽くね

と、ルームサービスを利用しようとしましたが、いまひとつ”ぱっと”しない


ので、ホテル内にある一番カジュアルなレストランで夕食をとることに・・・・・



訪れたのは、 【カフェ・ドゥ・ラベイ】  ← ホテルのページに飛びます
雪麿Lounge-カフェ ドゥ ラベイ

ホテル中央 吹き抜けのホールを囲むように配置されてます


席から見るとこんな感じに、ホールを見下ろせます


訪れたのは、夕方6時半頃です

  (写真は翌朝のものです^^;)


お客様は・・・・私一人・・・

実は、ここに来る前に、他のレストランも”ちら”見して

なんとな??く”予感”はしていました・・・・


雪麿Lounge-カフェ ドゥ ラベイ

オーダーしたのは、

『ふわふわたまごのオムライス』

玉子好きには、外せない一品です


・・・・でもね・・・・

玉子はいいんですよ!確かにふわふわだし

でも、中のチキンライスが限りなく冷凍っぽい味

・・・・・・・・・。

ファミレスや喫茶店なら許せても

ホテル内のレストランとしては、どうですか?

な味でした
雪麿Lounge-カフェ ドゥ ラベイ
食後には、ハーブティー”ローズティー”を

これは、可もなく・・・不可もなく な味でした・・・・


サーバーと(スーツ姿だったのでマネージャークラス)が数人いたのですが

まるっきりやる気なし!kachin#*私語大きいよ!!話の内容、○聞こえです!


確かに”お客は私ひとり”でしたけど、来客しない理由も肯ける




で、翌朝もこちらで朝食でした・・・・・・

ルームサービスにしようか?と思いましたけど、惹かれる内容ではなかったので、再び

雪麿Lounge-カフェ ドゥ ラベイ
朝食にしたら、可もなく不可もなく・・・・及第点という感じです
社食?学食のような、プラスチックのトレイが哀しいけど・・・・・
(因みに、スクランブルエッグは美味しかったですmogumogu*


只・・・・やっぱり飲料部のスタッフはやる気0です
ウェイター・ウェイトレスさんが、4・5人居るんですけど・・・只”突っ立てる”だけ
本当に”突っ立てるだけ”です!!
まともに挨拶も出来ないから、驚きですよ!

意地悪半分でこちらから、”おはようございます”って言ってやっと返事する感じです
バイト?パート?にしても酷すぎる!!ビジネスホテルだってもっとまともだと思うよ

因みに、朝のゲストは4・5人ほど(??;
(平日とはいえ、それはそれで問題だけど・・・)

ビッフェ形式とはいえ、『コーヒーのお代わり如何ですか?』くらいのことは出来ないんでしょうかねkachin#*
因みに、ゲストが去った後の片付けも遅い・・・・


宿泊部 バスのドライバーのお兄さん・フロントスタッフ・ベルガールさん達は
なかなかフレンドリーで好感が持てただけに、
飲料部のスタッフの質の悪さが余計に”際立つ”

なんなんでしょう?この温度差


箱(客室・ハード面)はいいモノ持ってると思いますよ。琵琶湖すぐ側ですし
庭もそこそこ綺麗でした(後程、別記事で・・・)
京都・大阪から1時間前後で来れる距離ですからね。お手軽だと思うのです

もし、平日を差し引いても宿泊客が”利用しない”一因は、飲料部門じゃないの?

と素人ながらに思いますもの・・・・



客室はいいんだけど、リピートするか?と言われれば微妙です

今回のように大阪で美味しいもの食べて、デリを持ち込むか?
大津・石山は観光地ですから、「食事は外」に求めるか? かな・・・・・


一番カジュアルな”カフェ”でこの程度なので、他のレストランが良いとも思えないのよね・・・

メインダイニングに相当する、フレンチ・会席料理屋さんを利用しなかったのは正解でした
(で・・・こんな感じだってら・・・・暴れるkachin#*




まぁ・・・・いいの、2日目からは絶対”外れ無し”の所だから・・・

いいお勉強させて頂きました





さぁ!!次いきましょうか!!次sippai;*








2010.10.13 


雪麿Lounge-ラグジュアリーキング
ベットの”頭”パーテーションされた裏側には

ライティングデスク


因みに、PCの貸し出し有りです

      (使用しませんでしたけど)

接続料金込みで、24時間¥1000


雪麿Lounge-ラグジュアリーキング

無料のお茶パック・コーヒー


コーヒーカップのソーサーがホテルの外観と同じ

八角形に拘りを感じる?


雪麿Lounge-ラグジュアリーキング




勿論、『バスルーム』もあります


ガーデンバスは本当に”浴槽”しかないので

身体を洗ったり、シャワーはこちらでしました
雪麿Lounge-ラグジュアリーキング

楕円形のシンク

  ちょっと小さめ?かな。もう少し大きいといいなぁ


ドライヤーも勿論完備!

雪麿Lounge-ラグジュアリーキング
バスアメニティー類も過不足なく揃ってます
シャワーキャップは勿論、女性には必需品 ヘアバンド&ヘアゴムも

シャンプー・コンデショナー・ボディーソープ・ボディークリームも2本つづ
国産・ホテルオリジナルボトルに入ってます
雪麿Lounge-ラグジュアリーキング



シャワーブースも別に完備!


タオルはバスタオルが4枚

 (室内用とガーデン用)

フェイスタオル・ハンドタオルは2枚づつ



雪麿Lounge-ラグジュアリーキング

バスタブもちゃんとあります


真夏の暑い日や、雪がちらつくような寒い日は

ガーデンバスはちょっと辛いかもahaha;*


春先3月?6月  秋9月?11月くらい?

が、ガーデンバスも一緒に楽しめていいかもしれません
雪麿Lounge-ラグジュアリーキング

写真分かり辛くてすみません


シルバーグレーの方が『バスローブ』


白い方が『ナイトシャツ』です

七部袖、156cmちょっとの私が着ると

フルレングルスになる丈のナイトシャツ!

  結構長めなので、歩く時”要・注意”でした
雪麿Lounge-ラグジュアリーキング

スリッパはタオル地のモノが2種類


白い方が『室内用』 グレーの方が『デッキ用』かな?


ラグジュアリーホテルのように、ゴージャスな内装ではないですが


何よりは、お風呂が外と内にあるのが嬉しいnipa*

お風呂好きさんには、ナイス!なお部屋で御座いました

2010.10.12 

自他共に認める”お風呂好き”が、宿泊の決定点になったのが

お部屋についた『プライベートガーデンバス』ですお風呂

雪麿Lounge-ガーデンバス
カーテンの向こう側には!!
雪麿Lounge-ガーデンバス
寝室とほぼ同じ広さのウッドデッキスペースきゃはっ

雪麿Lounge-ガーデンバス
そして、お風呂??お風呂
雪麿Lounge-ガーデンバス
お風呂上りにのんびり涼むことが出来るウッドチェア

見上げると、琵琶湖の青空が眺められます
雪麿Lounge-ガーデンバス
雪麿Lounge-ガーデンバス
が・・・・・このお部屋は2F・・・・ふっと見上げると

上のお部屋からは”まる見え!!”じゃないですかは?


(・・・・まぁ アラフォーの入浴姿なんて
見る酔狂さんは居ないでしょうけど・・・・・

でも!!心配ご無
雪麿Lounge-ガーデンバス
リモコン操作で、『屋根』が出てくるので、安心です(^ω^)
雪麿Lounge-ガーデンバス
雪麿Lounge-ガーデンバス
夜は、こんな感じでライトアップ

バスの中にもライトが着きます
(ジャクジー等は無い、普通のバスタブです)

陶器製?信楽焼きのような風合いのお風呂です
雪麿Lounge-ガーデンバス
バスの広さは、156cmちょっとの私が入って
ペタっとお尻をついて、丁度、足の指先が付く感じです(´v`)


お部屋からの展望は望めないですが
その分広??いウッドデッキ付きお風呂で好きなだけ
バスタイムが楽しめます
雪麿Lounge-ガーデンバス

私の”腕”では、もう限界ですけど


夜はお風呂上りに、琵琶湖の星空が独り占め

(平日で宿泊客も少なかったのか
上のお部屋の明かりが付いてなかったので
テント全開です!!)

夕涼みしながら、コーヒータイム

リッツ大阪から持参した、チョコレートと
マシュマロ(チョコ)

このマシュマロが絶品で御座いましたmogumogu*

雪麿Lounge-ガーデンバス

そして、朝一にも、勿論お風呂??音譜


翌日も朝から気持ちのよい秋晴れ
湯上り肌にそよ風が気持ちよい??

デッキチェアでモーニングコーヒー珈琲 Wite


僅か1泊ですが、5回くらい入ったかも^^;




雪麿Lounge-ガーデンバス
因みに【ロイヤル・オーク・ホテル】のルームキーですが
通常のキーカギです
(私的に、カードキーより、この手のタイプが好き)

キーホルダーは、レザー製


2010.10.12 

ベルガールさんにエスコートされてお部屋へ向かいます 


雪麿Lounge-ラグジュアリーキング

                   館内の廊下は至ってシンプルですね


今回は、【ラグジュアリーキング】  ←クリックでホテルのお部屋案内のページへ飛びます

                     間取り図も掲載されているので、こちらの方が見易いです^^

雪麿Lounge-ロイヤルオーク
客室プレートの下の金具?新聞受けだったんですね
朝起きたら↑の状態

お部屋に入ると、直ぐ左手には 『バスルーム』(後程レポ)
雪麿Lounge-ラグジュアリーキング
廊下つたいに、クローゼットです
床は、フローリング
雪麿Lounge-ラグジュアリーキング
(私物がかかってますけど、クローゼットの中はこんな感じです)

奥に、キングサイズのベット
雪麿Lounge-ラグジュアリーキング

ご覧頂いて分かりますが、ロータイプのベット
雪麿Lounge-ラグジュアリーキング
固からず、柔らかすぎず。私には寝心地よかったですzZ...*

ベットの足元には、やはり ロータイプのソファ
雪麿Lounge-ラグジュアリーキング
座る というよりは、お行儀が悪いですけど ”足を投げ出して”寛げる感じ
ソファと座椅子の中間くらい
ロータイプのファブリック・インテリアって何か落ち着きます(^ω^)
座った時とか、視点が低くなるから、天井が高く感じられて◎

クッションがお洒落音譜だと思うのです
お部屋のインテリアと合わせてアースカラーのクッションカバー、其々素材が違います
麻っぽいものから、ベロア調のもの、色々です

雪麿Lounge-ラグジュアリーキング
テーブルの上には 『ウェルカムアメニティー』
ホテルメイドのクッキーと、ホテル名の由来が記載されたカード
ホテルを模った(八角形)のスプーン
(このスプーンは、ホテルのショップでも購入可能)







お次は、宿泊の決め手となった、プライベートガーデンバスお風呂です





2010.10.12