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蒸し暑い日が続いてます


今月からちょっとお仕事の環境を変えました
自ら望んで挑んだ事とはいえ、日々のスケジュールに順応するのは大変

料理もまともに作ってないし、本も読んでない

半月ほど経って、何とか目途が尽きそう


久しぶりに‟まともな朝食”
820朝食
目玉焼き・鎌倉ハムのソーセージにパンケーキ
パンケーキはレンチン物ですけどね^^; なかなかふわふわです
バターと蜂蜜で自分を甘やかす
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2019.08.20 
お盆です



お盆・お彼岸には、母が必ず大きなおはぎを沢山作ってくれていました
おにぎりように大きな大きな「おはぎ」でした
お砂糖とたっぷり使って極甘のモノ  懐かしいなぁ


ひとり暮らしですし、不詳の‟娘”はずるしちゃいます
今年もおはぎは贖ってしまいました^^::
十万石ふくさやのおはぎ
ふくさやおはぎ
埼玉県民の『ソウル和菓子・十万石』のふくさやさんのモノです
粒餡・漉し餡・きな粉の3種類
(きな粉の中には餡子が入ってます)
両親に供えた後、わたしくが美味しく頂きます



2019.08.13 
連日滝のような汗が噴き出る蒸し暑さ

熱中症&脱水症状防止の為に、まめに水分補給をしていますが
飲んだら飲んだ分‟以上”の汗が出てくるようで


夕ご飯は、お蕎麦→冷や麦→素麺→うどんの無限のループに突入してます
今日は麺を茹でるのさえ面倒になってしまって、冷凍庫の在庫処分メニュー

即席!トマトカレードリア
811夕ご飯
中途半端に残っていた冷凍カレーにトマトジュースを足して
ご飯の上にon レッドチェダーチーズを乗せてオーブンで5分程焼いて出来上がり


お盆なのに、何もお盆らしいことしてないなぁ
不孝モノの子孫をお許しいただきたい

2019.08.11 
お盆ですから
とむらい屋
『とむらい屋颯太』 梶よう子・著


江戸・新鳥越町の片隅に、葬儀の段取りをする「とむらい屋」がある
女と見間違える程優し気な風貌の主人・颯太
枕団子をつくったり死化粧を施す十六歳のおちえ 
棺桶作り職人・勝蔵とその弟子の正平、雑用をこなす寛次郎
そして何処の寺や宗派にも属さないにも関わらず、あらゆる宗派に通じる
美声の僧侶・道俊
武家出身の医師・重三郎

不思議な縁で繋がった「とむらい屋」の面々が立ち会った「死」と葬儀の場での人間関係が綴られていきます

「弔い」は死者の為でなく、遺された生者の為のモノ
生き残った者が、近しい人の「死」との折り合いをつける為のモノだと颯太は言います

人はどんなに孤独であっても、誰かしかと繋がり
そして「別れ」は誰にもいつか平等に訪れるもの
夫婦や親子、幼馴染 恩人 色々な死と弔いの風景が6つの物語として綴られています


 
お盆で戻ってきている愛しい人やパートナー(ペットもアリですよね?)
今は彼岸の住人となった人達を暫し想い出します

2019.08.09 
まだまだ遠方ですが、台風の影響でしょうか?
色々な雲が”湧きたって”いるような夕焼け空
807夕焼け
何事か?起きそうな・・・・何か劇的な雰囲気な空    のように感じられます




しかし・・・蒸し暑いです
熱中症にならないように、特に外出の際には水分補給を豆にしていますが
飲んだら飲んだ分だけ(それ以上に)汗が出て止まらない

2019.08.07